お祝いに妊娠線クリームをプレゼント!喜ばれたいならココを抑えよう

『友人や家族、大切な人が妊娠したから、実用的なものをプレゼントしてあげたい。』

実際、妊娠祝いで妊娠線予防クリームのプレゼントはとても喜ばれるんです。

でもせっかくあげるのなら、本当に喜んでもらえるものを贈りたいですよね。

この記事では

  • プレゼントにはどんな妊娠線クリームがベター?
  • いつ頃贈るのがいい?

という事についてまとめています。

香りの好みは重要!低刺激・オーガニックが喜ばれる

妊娠すると、程度の差はあれど7~8割の人が経験する『つわり』。

食べ物の好みも変化しますし、香りの好みも変化します。

せっかくプレゼントしても、妊婦さんがそのクリームのニオイを受け付けられない状態だったら悲しいですよね。

無難なのは無香料のもの、またはつわりに影響しにくく気分転換させてくれる柑橘系の香りのものがおすすめ。

親しい間柄なら、プレゼントを贈る前にさりげなく「つわりの調子はどう?」と聞いておくのも良さそうです。

そして「低刺激で肌に優しい」「オーガニックにこだわった商品」もプレゼントに喜ばれます。

妊娠すると、無意識に体に優しいものを選びたくなる人が多いようです。

大事な大事な赤ちゃんに近い、お腹に塗るものですからよりそう思うんでしょう。

オーガニック商品などはそこそこお値段もします。

自分ではちょっと選べないかも…という人もいますから、プレゼントするととても喜ばれます。

妊娠祝いとして贈るなら、安定期に入った頃が◎

妊娠は喜ばしいイベントですが、初期はつわりで苦しかったり流産の可能性もあるので、お祝いを贈るタイミングは難しいもの。

おすすめは「安定期に入ってすぐ、お腹がまだそこまで大きくなる前」です。

安定期に入るまでは、先ほども言った通り流産などで残念な結果になる可能性もありますし、つわりがキツくてとても人に会える状態ではないプレママさんもいます。

個人差はありますが、安定期と呼ばれる時期(妊娠5ヶ月・妊娠16週)以降にグッとお腹が膨らみ始める人が多いと言われています。

妊娠線クリームはお腹が大きくなる少し前から使い始めるのがベターなグッズ。

なので、贈る相手の体調がととのってきて、安定期に入ったら早めに贈ってあげるといいでしょうね。

余談ですが初産の妊婦さんと経産婦さんでは、お腹の出る時期はかなり違いがあります。

2人目、3人目妊娠の方がより早くお腹が目立ってくるので、時期を考えてあげると親切です。

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